13日に開幕した北米国際自動車ショーでマツダ「CX−9」が
トラックオブザイヤーを受賞しました!
1月14日6時0分配信 時事通信
*【デトロイト13日時事】13日開幕した北米国際自動車ショーで、今年の北米最優秀車賞が発表され、小型トラック部門の「トラック・オブ・ザ・イヤー」にマツダ <7261> のスポーツ用多目的車(SUV)「CX−9」が選ばれた。日本車が同部門を制するのは2006年のホンダのピックアップトラック「リッジライン」以来、2年ぶり。
マツダさんおめでとうございます。
ところでCX−9って日本では売ってないみたいですが、
どんなクルマなんでしょうか? (CX−7は知ってますが)

3.5L V6のSUVみたいです。
CX−7を大きくしたようなクルマでしょうか・・・
よく知らなくてごめんなさい。
今回の北米国際自動車ショーでは地球温暖化や原油価格の高騰を
受けて、各メーカーとも代替エネルギーやハイブリッドなどの
環境車をアピールするそうです。
北米カーオブザイヤーはGMの「シボレーマリブ」が受賞。
CX−9はSUVなのにトラックオブザイヤー?
なのが謎ですが、めでたいです〜

