新型クラウン 強く買いたい

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2008年2月

みなさんお久しぶりです〜

1週間以上も更新しなかったのは初めてです。

仕事が需要期なこともあり、なかなかクルマ見に行けませんでしたが

今日やっとトヨタ店へ行けました。

見てきたのはもちろんトヨタのフラッグシップ、

フルモデルチェンジした新型クラウン。

クラウンアスリート.jpg

朝一なのにトヨタ店はメチャ混みで駐車場は満車。

店に入るとピッカピカの展示車2台のまわりにたくさんの人が。

ブラックのアスリートとホワイトのロイヤルサルーンだ!

姿を見ただけで私の気持ちは高ぶり、心で叫んだ!

「超カッコいいじゃんクラウン!まだ乗ってもいないのに・・・

見ただけなのに、欲しい・・・買いたい、強く買いたぁぁぁい!」

アスリートの運転席が空いたので素早く座るといきなり

ハンドルの真ん中に王冠が輝いている!

ウルウルしながら見ていると営業マンがさりげなくクラウン用の

手提げ袋を私に手渡す・・・『資料です、ご覧ください。』

相変わらず気が利くトヨタ営業マン(他メーカーと違い・・・)

アスリートの設定は2.5Lと3.5Lで展示車は3.5L。

Rサルーンとの外見の違いは割と多くて、

フロントグリル(メッシュ)、バンパー(フロント、リヤ)

ヘッドライト(ダーク)、LEDライト(丸目4灯)、フォグランプ

18インチアルミホイールなど。

逆に室内の違いはあまり無く、Rサルーンは木目調で明るく、

アスリートは本皮、ダーク系でワイルドな感じ。

もちろんインパネはスイッチ満載で、アームレストは両開き!

パワーシートなんて当たり前。

室内の作りについては以前からブログで話している通り・・・

トヨタはダントツ世界一。

他メーカーと差がありすぎてお話しにならない。

12月に見たホンダ インスパイアには悪いが、正直インパクトが

違いすぎて比較になりませ〜ん。

営業さんとの話、ハイブリッドのことなど次回書きます。

いつかはクラウン・・・本物です。

ミニバン買うぞ!2もよろしく

新型クラウン情報!

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2008年1月

新車販売台数ランキング2007(自販連より)

 1位 カローラ    トヨタ  147,069台
 2位 ヴィッツ     〃   121,377台
 3位 フィット    ホンダ  116,561台
 4位 パッソ     トヨタ   80,015台
 5位 セレナ     日 産   77,544台
 6位 エスティマ   トヨタ   74,234台
 7位 ヴォクシー    〃    73,457台
 8位 デミオ     マツダ   65,507台
 9位 ティーダ    日 産   62,239台
10位 ノア      トヨタ   61,064台
 ・
 ・
14位 クラウン    トヨタ   56,455台
15位 ステップワゴン ホンダ   55,800台
16位 ノート     日 産   55,659台

2003年12月発売でモデル末期の現行クラウンがノートより・・

世界のトヨタが誇る、価格満足度bPのクラウン・・偉大です〜


先週うちの会社の社長を訪ねてトヨタ店の営業さんがやって来た。

手には2月にフルモデルチェンジの新型クラウン

のカタログ(営業用)が・・・

 私 : 社長!私も同席させてください!

社長 : 君、クラウン買うの?

 私 : いえ、ブログ・・・いつかはクラウンと思いまして(汗)

社長 : ふぇっふぇっふぇ〜・・・・・いいよ。

crsm0000000024.jpg

何とか同席できたのだが、社長が横にいるとあまり突っ込んだ質問が

できないじゃないかぁ〜

・2月18日発表
・ハイブリッドは5月に発売
・予約殺到で今発注すると納車は5月
・現行タイプからキープコンセプト
・全長30mm、全幅15mmほど大きくなる
・ラインナップはロイヤル系、アスリート系、ハイブリッドの3つ
 @アスリート:2.5L 3.5L
 Aロイヤル:2.5L 3L
 Bハイブリッド:3.5L    全タイプV6    
・燃費は3.5Lハイブリッドで約15km/L
 その他は9〜10km/L
・トランク容量はレクサスLSより大きい(ゴルフバック4つ)
・タイヤがインチアップした
・3.5Lは300psオーバー

最後にトヨタ店の営業さんは言った。

「自慢じゃないですが・・・ゼロクラウンが出て、1年で100台

売りましたよ私、ふっふっふ」

1台400万としても売上げ4億か・・・うらやますぃ〜

MPVマイナーチェンジ⇒ミニバン2

クラウンでスピード違反

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2007年9月


今日は社長と同行で大阪出張の途中、スピード違反で捕まった(汗)

クルマは社長のクラウンアスリート、運転は私・・・

同行時はいつも運転しているので、クラウンの走りに酔っていたわけ

ではないが、ついてなかった。


場所は名神高速の養老SAをすぎたあたり。


私が左側車線を流れに合わせて走っていると、私のすぐ後ろを

走っていたクラウンマジェスタが追越車線へ車線変更し

右から私を抜いていった。


こんな時、人間のクセか抜かれそうになると多少アクセルを

気づかぬうちに踏んでいるものである。


すると突然直後のクラウンから赤い光が放たれたかと思ったら

「う〜い〜〜ん」と聞き覚えのあるあの音・・・時すでに遅し?

やられたか・・・「左へ寄って止まってくださ〜い!」


何とその覆面パトは、彼らの前を走りしかも私を猛スピードで

抜いていったマジェスタを追わず、左側車線を104キロで

走っていた私を捕まえたのである!


「ここは80キロ制限なので24キロオーバーですね。」

『何でマジェスタを追わなかったのですか?』

「その車については確認できていません。」

・・・やられたのか?


腹立って眠れない!